2008年6月30日月曜日

「一番の先生」Award Ceremony

みんなからの『深い愛』の手紙が入った箱

『どうもありがとうございます』


カロさん、ジニーさん、キムさんからの手作りの 賞状


『ハイ、チーズ!』 笑顔がステキな日本語三


誕生日ケーキ

ファイナルのしけんの後の6月20日、日本語三の生徒たちが、『びっくりパーティー』をしてくれました。生徒のみんな一人一人からの手紙が入った箱、『一番の先生』のセレモニー、みんなが持ちよってくれたごはんでの昼食会。そして、7月の夏休み中の私のたんじょう日を、おいしいケーキでいわってくれました。
みんなの手紙にも書いてあったとおり、三年間もいっしょに同じ教室ですごし、日々を分かち合いながら、本当に大きな家族のようになりました。来年は、日本語の教室でみんないっしょに会うことはなくなりますが、休み時間にみんなの元気な顔を見れることを楽しみにしています。
三年間いっしょに日本語をべんきょうすることができて、本当に楽しかったです。毎日みんなの顔を見て、元気になりました。みなさん、ありがとう!